痛いランボルギーニ (画像)
ランボルギーニの痛車ペイントです。 違う意味で痛いというか・・・
実際、こんな車に出会ったら怖すぎます。

ネタ元
↓他にも画像あります
Lamborghini Car Painted Amazingly
ランボルギーニの痛車ペイントです。 違う意味で痛いというか・・・
実際、こんな車に出会ったら怖すぎます。

↓他にも画像あります
Lamborghini Car Painted Amazingly
なんというファンタジー空間。
カナダのキングストンとブロックビルの間にある、Thousand Islandsの写真です。実際には1,800以上あるそうです。



多分、この辺。
画像大量にあります。
ものすっごい!重いので、ご注意を。
1000 Islands
こういう場所って実在するんですね。 ゲームの中だけじゃなかったんだ! と感動。
ロシアのトンネルです。 FFでこんなシーン絶対あった。
ハンガリーのお城の地下にある迷宮です。 テラダンジョン。
ボス戦の予感。
オーストラリアの小さな町です。 町全体が地面の下にあるそうです。
他にも画像たくさんあります。
開くと重いのでご注意ください。
7 Underground Wonders of the World: Labyrinths, Crypts, Catacombs and More
私英語がアレなんで、タイトルの「10 Most Fascinating Tombs in the World」っていうのを見て「Tombs」って何ぞーと思い開いたんですが、写真見ても分かりませんでした。 「お墓」のことだったんですね。
アイルランドの古代遺跡、ブルー・ナ・ボーニャの一角です。 世界遺産に登録されています。
インドネシアの山岳地帯に住む、少数民族のお墓です。 変わった宗教文化を持っているのだとか。 人形と一緒に埋葬されます。

ロンドンにある教会です。
ダ・ヴィンチ・コードに出てきましたね。
エジプトには100個以上のピラミッドがあるそうで、その中で最も大きいのが、このクフ王のピラミッドです。 結構、街が近い。
こちらもエジプトから、王家の谷です。 ツタンカーメンが発掘されたところですね。 王家ってあたりがファンタジーな響き。
パリの地下にある共同墓地です。 前回の地下ダンジョンでも紹介されていました。
兵馬俑(へいばよう)とは、古代中国でお墓に一緒に埋葬された人形のことです。 一般には、秦の始皇帝の物を指すようです。
イタリアはパレルモの共同墓地です。 なんと、8,000体以上のミイラが安置されているのだとか。
チェコにある小さな教会です。 家具やシャンデリアなど、全てが人骨で造られています。 なんというアート・・・
日本語の読み方が違うかも。
ムガル帝国の皇帝シャー・ジャハーンが、愛妃の死を悼んで建設したそうです。 凄いなぁ。 現在、こんなこと出来る人はいないと思います。 しかし歴史は繰り返すって言いますから、未来には出てくるのかも知れません。 それはそれで、変な感じ。
なんということでしょう! ドイツの歴史的な給水塔がリフォームされ、オシャレな建物に変身しました。
元画像が無いので分かりませんが、壁の一面をぶち抜いたのかな?
自然との調和もバッチリ! 癒されます。
この辺はがんばった感がする。
Historic German water tower refurbished into green living space
スウェーデンで、16世紀の剣が発掘されました。 こちらがその剣です。
まっすぐで両刃の92cm。 片手で扱う剣のようです。
考古学はロマンがありますね。
狙ったものから、偶然の産物まで。 ちょっとビビっちゃう建物いろいろ。
なんだかファンタジーな光景・・・
実は、霧の中、ビルの後ろに太陽が沈んでいるだけです。
くの字に曲がった板なのですが、どこから見ても立体的に見えます。 昔、Dr.中松がそんな発明していたような・・・

今度は逆です。 普通のビルなのですが、見る角度によって平面に見えています。

Felice Varini氏の作品です。 ある一点から見たときのみ、意味ある画像となります。 作品一覧は、こちらから。
色違いの床模様が、段々に見えます。 サンシャインシティの噴水前ですね。
昔、こんな画像が流行ったのですが・・・
新作が届きました!
嫌すぎる・・・
微妙に形変えるのヤメテ